縄文の里・朝日、新しくなります。


縄文の里・朝日は、平成29年4月1日よりイヨボヤの里開発公社の指定管理となりました。
お客様の要望に素早く対応し、サービスの向上に努め、これまで以上の縄文の里・朝日をみなさまにお見せしていきたいと考えています。                   

                              縄文の里・朝日 館長







縄文の里・朝日の開館日・休館日の変更について


 平成30年1月4日から3月31日まで、土・日・祝日を休館日とし、平日開館といたします。なお、イベント開催やご予約(3日前までお願いします)があった場合は休館日でも開館いたしますので、お問い合わせください。






縄文の里・朝日のコンセプト

新潟県村上市(朝日地区)の奥三面地域には、縄文時代からの暮らし、奥三面の暮らしがありました。奥三面歴史交流館では、ダムに沈んだ奥三面が残してくれたものを展示し、さまざまなものづくりを体験することを通して、奥三面が残してくれたことを伝えていけたらと考えています。


楽しく学べるイベントがたくさん!

展示スペース

縄文時代から現在に至るまでの歴史を、遺物の展示や生活の様子をリアルに再現したスペースなどがあります。くわしくはこちら


実際に体験するイベント

まが玉作りや土器づくりなど、実際に楽しく体験ができるイベントがたくさんあります。くわしくはこちら



じょーもくん」に決まりました。
 国指定重要文化財元屋敷遺跡のキャラクター、「じんめちゃん」の兄弟分に名前を募集してました。
 厳正な審査を経て、村上市の山崎琢郎様に応募していただいた「じょーもくん」に決まりました。
 「じょーもくん」は縄文の里・朝日の玄関でみなさんを待ってます。「じょーもくん」と一体になり、写真を撮りませんか。是非、「じんめちゃん」と「じょーもくん」に会いに来てください。










           左が「じんめちゃん」右が「じょーもくん」です。
            よろしくね。



最新情報&更新情報

2017.10.15 最新体験イベント情報

 2017.12.15  企画展情報